戦略実行・IT加速化実践プログラム THE PROFIT

~ 3ヶ月で粗利が最大化する戦略が決まり、一点集中で成果を最大化する実践プログラム ~

戦略実行・IT加速化実践プログラム THE PROFIT

カリキュラム

  • THE PROFIT ワークシート

    • ワークシート

  • オンライン基礎講座

    • step1. 自社の収益構造の現状把握を行う

      自社の収益構造を把握することは、戦略を練るうえで前提になります。収益構造の把握はカンタンです。いわゆる「財務諸表を読み解く」という難しそうなことは不要です。マトリックスに当てはめて視覚的に把握できる方法をお伝えします。
      00:24:10
    • step2. 直接原価計算による収益構造の把握を行う /MGによる粗利思考

      MQ会計表は、直接原価計算によって真の威力を発揮します。自社の収益構造を直接原価計算に置き換えて、MQ会計表を作成することにより、粗利戦略のためのベースが整います。
      00:47:29
    • step3. 自社の重点注力商品を明らかにする

      このstep3では、step2において作成した、自社商品サービスの各要素を抽出したラインナップ一覧表をもとに、「重点注力商品」を明らかにします。動画の前半では、各要素のなかでも最も重要な「粗利MQ」について解説します。
      00:58:22
    • step4. 粗利最大化戦略を実行する

      step4は、step1~3のまとめの回になります。重点注力商品を中心として、自社の各商品サービスのMQ最大化の具体策を立案していきます。 そして、最も重要な、「目標と目的の設定」を行います。PDCAフォームを作成したら、あとは日々の行動です。準備が整ったら、キックオフしましょう!
      1:06:13
    • step5. 間接業務の要改善点を明らかにする

      まずは間接業務の棚卸をしていきましょう。棚卸をする過程で、意外な無駄も見つかりますし、改善できる部分が見えてきます。そして、棚卸が終わったら、より良い手順・業務フローにするにはどう手順を変更するか、検討しましょう。もちろん、最適な業務フローをご提案します!
      00:47:49
    • step6. ITツールにより粗利最大化を加速させる

      この第6回では、いくつかの動画に分けてお送りします。まず、6-0「二度同じ作業をしない ~デジタル思考のすすめ~」をご視聴ください。6-1以降の動画は随時アップしていきます。興味のあるものからご覧いただき、ITツール導入のイメージを掴んでください。
      00:26:15
    • step7. 資金繰りの最適化を行う

      第7回は、自社の資金繰りの見直しをし、最適化のための手段を選択実行していきます。自社の資金繰り状況を把握するワークがあります。動画の前半では、経営者には必須の概念である、「収支と損益のちがい」を解説しています。お楽しみに!
      00:53:48

講師プロフィール

  • 松本 充平

    松本 充平

    SOYSコンサルティング 代表

     

     

    松本 充平(まつもと しゅうへい)

     九州大学農学部を卒業後、大手石油会社勤務を経て、税理士事務所へ入所。MG(マネジメントゲーム)の西研認定インスト資格を取得し、社内外において粗利重視の戦略的思考法を啓発してきた。またクラウド会計ソフトfreeeを早期に導入し、社内外の業務IT化支援を行ってきた。

     自身がITによって、業務を効率化し、時間の自由を生み出してきた経験から「IT活用こそが未来を変える」という信念を持っている。

     これまでに支援してきた業種は、製造業、建設業、卸売業、自動車関連企業など。

講師プロフィール

  • 松本 充平

    松本 充平

    SOYSコンサルティング 代表

     

     

    松本 充平(まつもと しゅうへい)

     九州大学農学部を卒業後、大手石油会社勤務を経て、税理士事務所へ入所。MG(マネジメントゲーム)の西研認定インスト資格を取得し、社内外において粗利重視の戦略的思考法を啓発してきた。またクラウド会計ソフトfreeeを早期に導入し、社内外の業務IT化支援を行ってきた。

     自身がITによって、業務を効率化し、時間の自由を生み出してきた経験から「IT活用こそが未来を変える」という信念を持っている。

     これまでに支援してきた業種は、製造業、建設業、卸売業、自動車関連企業など。