食医ママ マスタープログラム

「 食医ママメソッド 」食医ママの7つの力をマスター。基礎から応用
。・*★―命のまえに、命を守る、ママの智慧―★*・。

食医ママ マスタープログラム

カリキュラム

  • はじめに

    学習のすすめかたや、使用法などを解説します。
    • 課題の提出方法 & スプレッドシートの使用法

      課題の提出方法とスプレッドシートの使用法を解説します。
      6:56
    • ノート機能の使い方

      自分自身だけのノートを作成することができます。
  • イントロダクション

    食医ママの7つのチカラ
    • 0-1 食医ママの7つの判断力とは?

      3ヶ月でマスターする食医ママのセンスとは?
      10:23
    • 0-3 自分は5つの体質のどこに寄っているか?

      「 5つの体質 」の概念を知り、マスターする
      15:22
    • 0-4 表面の体質、芯の体質を知る

      体質の奥行きをマスターする
    • 0-5 5つの体質から中庸への食事法

      すべては、放心円状に陰陽のバランスがある
      9:43
    • 0-6 5つの体質別なりやすい症状

      「陰性の肥大」「陰性の萎縮」「陽性の肥大」「陽性の萎縮」それぞれのときになりやすい症状の傾向を把握する。
      8:45
  • プログラム1 食医ママとは

    食医ママとはなにか?
    • 1-1 家族の命を守る最後の砦―子育ては命を守ること

      ママとして、子育てで最も大切なことは「 命を守ること 」
      10:28
    • 1-2 ナゼ病気になるのか?

      『 食 』『 心 』『 動 』『 環 』と病気
      16:41
    • 1-3 病気の7段階

      症状は7つの段階をふんで進行していく 「 調整の症状 」と「 退行性の病気 」
      10:49
    • 1-4 食べ方の7段階

      食べ方にも7段階あり、誰がどのような「食べ方」の傾向によって、その症状を引き起こしてきたのか?
    • 1-5 健康の4大柱『 食 』『 心 』『 動 』『 環 』

      病気や症状がでたときは、必ず『 食 』『 心 』『 動 』『 環 』から原因を探る
    • 1-6 身の基礎である調味料をそろえる

      本物の調味料が「 血の質 」を決める
    • 1-7 こだわらずとらわれず、刻々と変化しつづける命の本質を尊重する

    • 1-8 【 課題 】あなたにとって食医ママとはなにか?

      食医ママへの準備 マインドセット
  • プログラム2 陰陽

    陰陽の判断力をマスターする
    • 2-1 《陰と陽》陰陽の特性・現象の陰陽

      陰と陽とはエネルギー 宇宙の7つの法則、宇宙の変化の12の法則をマスター
      16:47
    • 2-2 色・味・男女・左右の陰陽

      色、味、男女、左右の陰陽をマスター
    • 2-3 人体、動物界、植物界の陰陽

    • 2-4 食べものの陰陽と薬効

      食材の陰陽《 基礎 》
    • (1)食材の陰陽

    • (2)水の陰陽

    • (3)米と雑穀の陰陽

    • (4)麺と粉ものの陰陽

    • (5)根菜類の陰陽

    • (6)葉菜類の陰陽

    • (7)果菜類の陰陽

    • (8)海藻類の陰陽

    • (9)豆類と植物性タンパク質の陰陽

    • (10)乾物と加工食品の陰陽

    • (11)きのこ類と種実類の陰陽

    • (12)果物の陰陽

    • (13)調味料の陰陽

  • プログラム3 体質の判断法1

    「 5つの体質 」を見極め、正しく中庸へ向かう方法をマスターする
    • 3-1 体質の陰陽

      陰性体質と、陽性体質
    • 3-2 5つの体質を知る

      陰性のなかにも陰陽、陽性のなかにも陰陽があることを捉える
    • 3-3 5つの体質~表面と芯の体質~

      体の表面と、体の芯の体質についてをマスターする
    • 3-4  5つの体質別・かかりやすい病気と食事法

      実践・チェック表 ⇨ 自分&家族の「 血液の質チェック 」
    • 3-5 血液の酸化とは

      課題 体質の判断をしてみよう!テスト
  • プログラム4 体質の判断法2

    内臓のはたらきを知る 東洋医学から観る内臓のはたらきを食医に応用する
    • 4-1 血をつくる、ながす、ふやす

      カラダを構成する基本要素をマスター
    • 4-2 気・血・水をマスターする

      気・血・水と5つの体質をリンクさせて捉える
    • 4-3 「 臓 」と「 腑 」の陰陽をマスターする

      五臓六腑の陰陽
    • 4-4 五行色体表を使う

      五行色体表をマスター
    • 4-5 心「 心臓・小腸 」

      「 心 」のエネルギー
    • 4-6 肺「 肺・大腸 」

      「 肺 」のエネルギー
    • 4-7 脾「 胃・すい臓・ひ臓 」

      「 脾 」のエネルギー
    • 4-8 肝「 肝臓・胆嚢 」

      「 肝 」のエネルギー
    • 4-9 腎「 腎臓・膀胱 」

      「 腎 」のエネルギー
  • プログラム5 望診法

    カラダの表面から体内を診る力をマスターする
    • 5-1 望診法とは

      カラダに顕れるサインから内臓の状態を知る望診法をマスターする
    • 5-2 顔の「 肌 」に出るサインの原因と治し方

      肌に出るものから望診をマスターする。
    • 5-3「 肌の色 」から内臓の異常を診る

      肌に出る色からの望診をマスターする。
    • 5-4 目の望診

      目のサインをマスターする
    • 5-5 鼻の望診

      鼻の望診をマスターする
    • 5-6 唇の望診

      唇の望診をマスター
    • 5-7 頭部の望診

      頭部の望診をマスター《 抜け毛・白髪の原因と治し方 》
    • 5-8 手、足、爪、舌の望診  

      手、足、爪、舌の望診をマスター
    • 5-9 全身の望診

      全身の望診をマスター
  • プログラム6 聞診

    カラダの匂いから内臓の状態を把握する方法をマスターする
    • 6-1  聞診とは

      聞診法とはなにか?
    • 6-2 『木』肝臓・胆のう・目

      「木」のSOSからのニオイ
    • 6-3 「火」心臓・小腸・唇

      「火」のSOSからのニオイ:焦げ臭い
    • 6-4 「土」胃・膵臓・脾臓

      「土」からのSOSのニオイ:甘ったるいニオイ
    • 6-5 「金」肺・大腸・皮膚

      「金」からのSOSのニオイ:生臭い
    • 6-6 「水」腎臓・膀胱・子宮

      「水」からのSOSサイン:腐ったニオイ
  • プログラム7 中庸への食事法

    中庸から離れるとは? 中庸にもどるとは? 命の動きを捉え、食で中庸に還る
    • 7-1 中庸の判断方法

      中庸かどうかの判断方法をマスター
    • 7-2 中庸への食事法

      (1)陰陽の広がり (2)酸とアルカリの目安 (3)陰陽の代表元素 カリウム(陰)とナトリウム(陽)の割合 (4)歯の構造から人の食性を見る:5対2対1の食べ方
    • 7-3 体質別食事法

      (1)「 中庸 」の食事 (2)「 陰性の肥大 」から中庸への食事法 (3)「 陰性の萎縮 」から中庸への食事法 (4)「 陽性の肥大 」から中庸への食事法 (5)「 陽性の萎縮 」から中庸への食事法
    • 7-4 赤ちゃんや幼児の食べ方

      赤ちゃんや幼児にとっての食バランス
  • プログラム8 季節ごとの食べ方・養生法

    季節ごとのエネルギーの変化をとらえ、人体における変化を捉える。
    • 8-1 季節で変化する陰陽のエネルギー

      エネルギーのめぐりを捉える
    • 8-2 春「肝・胆」~頭部・皮膚の症状~

      頭部の症状がでやすいとき、熱性けいれん、水ぼうそう、水イボ
    • 8-3 土「脾胃・膵臓」季節の変わり目・梅雨の食べ方

      胃腸炎、嘔吐、お腹の風邪
    • 8-4 夏「心・小腸」汗としての排毒

      夏バテ、熱中症、「心」由来の症状の予防
    • 8-5 秋「肺・大腸」ぜんそく、咳 

      喘息や咳など肺からの排毒を促す
    • 8-6 冬「腎臓・膀胱」インフルエンザ

      インフルエンザの予防法
    • 8-7 毒消し&毒を中和させる食べ方

      毒を消す食べ方をマスターする
  • プログラム9 症状別:内用手当・外用手当《 日常でおこりやすい症状 》

    「 調整の症状 」の陰陽別、治し方
    • 9-1 熱

      (1) 陽性の熱の治し方 (2) 陰性の熱の治し方 (3) 外用手当
    • 9-2 咳

      (1) 陽性の咳の治し方 (2) 陰性の咳の治し方
    • 9-3 頭痛

      (1) 陽性の頭痛治し方 (2) 陰性の頭痛治し方
    • 9-4 鼻水

      (1) 陰性の鼻水の治し方
    • 9-5 鼻づまり

      (1) 陽性の鼻づまりの治し方 (2) 陰性の鼻づまりの治し方
    • 9-6 胃痛・胃もたれ

      胃の不快感、胃の不調の原因と治し方
    • 9-7 下痢

      急性の、腸の排毒の原因と治し方
    • 9-8 腸の痛み

      腹痛の原因と治し方
    • 9-9 嘔吐・吐き気

      嘔吐という排毒
    • 9-10 むくみ

      水分代謝の滞り( 腎臓と心臓からのむくみ )
    • 9-11 膀胱炎

      膀胱炎の治し方
    • 9-12 めまい

      腎臓からのめまい
    • 9-13 乗り物酔い

      酔いの原因と予防
    • 9-14 生理痛

      生理の陰陽別、原因と治し方
    • 9-15 熱中症

      熱中症の原因と治し方
    • 9-16 冷房病

      冷房病の原因と治し方
  • プログラム10 症状別:内用手当・外用手当《 慢性症状 》

    病気の第2段階~第3段階までの症状の、陰陽別、治し方
    • 10-1 便秘

    • 10-2 痔

    • 10-3 冷え性

    • 10-4 腰痛

    • 10-5 肩こり

    • 10ー6 疲労感

    • 10-7 貧血

    • 10ー8 高血圧

    • 10ー9 低血圧

    • 10ー10 頻尿

    • 10ー11 不眠症

    • 10ー12 うつ症状

  • プログラム11 症状別:内用手当・外用手当《 目、鼻、口、耳 》

    子どもに多い、耳鼻科系の症状の陰陽別の治し方
    • 11-1 疲れ目・かすみ目 ・ドライアイ

    • 11-2 鼻血

    • 11-3 口内炎

    • 11-4 歯痛

    • 11ー5  中耳炎

  • プログラム12 症状別:内用手当・外用手当《 外傷・皮膚トラブル 》

    現代人に多い「 皮膚トラブル 」 子どもに多い「 外傷 」の陰陽別の治し方
    • 12-1 切り傷・すり傷

    • 12-2  やけど

    • 12-3 打ち身・ねんざ・突き指・骨折

    • 12-4 皮膚炎

    • 12-5 あせも

    • 12-6 じんましん

    • 12-7 にきび・吹き出物

    • 12-8 おむつかぶれ

    • 12ー9 水虫

    • 12-10 虫さされ

  • 総合課題

    食医ママ認定試験です☆
    • 臨床テスト

      食医ママメソッドを応用します☆

講師プロフィール

  • 芳恵ママ

    芳恵ママ

    食医ママ協会 会長
    食医ママサロン オーナー

     

     

    こどもの心と体の声を聴きながら、ママと赤ちゃんにとっていちばん心地よい状態を保ち

    『食』『心』『動』『環』の4大柱を家族の健康の要に据えるという芳恵ママの「 食医ママメソッド 」を確立。

    母として、妻として、女として、生きとし生けるものすべてにとって、いちばん心地よいバランスを保つ。

    命はすべてつながっていて、すべてが循環している。

    身近にあるもので自分自身を医やしていく方法を個人の体質に合わせて伝える。

    現在、1男3女を子育て中。

    食医ママメソッドを伝え、自らを医やし、家族を医やし、ほんらいの豊かな人生を歩む

    自分軸へともどる「 食医ママ 」を生みだすお手伝いをライフワークに活動をはじめる。

講師プロフィール

  • 芳恵ママ

    芳恵ママ

    食医ママ協会 会長
    食医ママサロン オーナー

     

     

    こどもの心と体の声を聴きながら、ママと赤ちゃんにとっていちばん心地よい状態を保ち

    『食』『心』『動』『環』の4大柱を家族の健康の要に据えるという芳恵ママの「 食医ママメソッド 」を確立。

    母として、妻として、女として、生きとし生けるものすべてにとって、いちばん心地よいバランスを保つ。

    命はすべてつながっていて、すべてが循環している。

    身近にあるもので自分自身を医やしていく方法を個人の体質に合わせて伝える。

    現在、1男3女を子育て中。

    食医ママメソッドを伝え、自らを医やし、家族を医やし、ほんらいの豊かな人生を歩む

    自分軸へともどる「 食医ママ 」を生みだすお手伝いをライフワークに活動をはじめる。